「私は身内の言葉を信じた」
そう繰り返す高市総理ですが、その裏にあるのは身内への信頼などではなく、官僚の知恵を借りた究極の隠蔽工作(バリア)ではないでしょうか?
「はっきりとした記憶はなく、面識がないという認識である」 官僚の作文のプロが手取り足取り作ったような、法的につけ入る隙のない冷たい文章。 内容の嘘をいくら追及しても、「本当にそう言った」「私はそれを信じた」と水掛け論を続けられれば、虚偽答弁だと物理的に証明することは不可能です。
そもそも「夜中に大慌てで電話をした」というストーリー自体が、丸ごと作られたフィクション(大嘘)だとしたらどうでしょうか?
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