三好りょう
今回は、高市早苗首相が国会で発言した「秘書を信じ切っていた」という、
あまりにもお粗末な逃げ口上の正体を徹底的に深掘りします。
【今回のポイント】
数千万の工作資金を「秘書任せ」にできるのか?
クオリティの高い誹謗中傷動画を組織的に拡散させるには、莫大なコストがかかります。その使途を「知らなかった」で済ませることは、経営者としても政治家としても失格です。
都合のいい「断定」と、都合の悪い「主観」
「ナフサ供給問題」や「予算委出席拒否報道」では即座に「全く事実ではない」と断定した高市氏。なぜ今回の中傷工作疑惑だけは「捏造」と言い切れないのか?その言葉の落差こそが、後ろめたさのバロメーターです。
「奈良公園のシカ」から見える情報精査能力の欠如
秘書の聞きかじり(デマ)を根拠に公の場で発言する危うさ。客観的なデータではなく「身内の報告」を真実とする人物に、国家のインテリジェンスを担う資格があるのでしょうか。
「信じる」という美しい言葉を、責任転嫁の盾に使う政治。
一国のリーダーが「真偽不明な情報の拡声器」と化している現状を、40歳無職・三好りょうの視点で痛烈に批判します。
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