日本の外交が今、危機に瀕しています。本動画では、高市総理が「台湾有事は存立事態危機になり得る」と踏み込んだ発言をした背景と、その背後にある「ネトウヨ脳」の正体に迫ります。
官僚が用意した「仮定の話には答えない」という外交上のセオリーを無視し、なぜあえて独断での発言に踏み切ったのか?そこにはネット上での熱狂的な支持層を意識した、危うい国家運営の実態が見え隠れします。
さらに、この発言を熱烈に支持する「統一教会(世界日報)」と、ネット右翼の主張が驚くほど一致しているという衝撃の事実についても言及。中国への対抗、軍備増強、憲法改正、武器輸出……
これらの一致は果たして偶然なのでしょうか?
カルト化するネット世論と、それに同調する政治の危うさを鋭く分析します。
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