三好りょう
【2026年4月21日、日本の“平和国家”の看板は音を立てて崩れ去った】
日本政府は「防衛装備移転三原則」を改定し、殺傷能力を持つ致命的兵器の輸出を原則解禁しました。ミサイル、戦車、護衛艦……かつて日本が守り抜こうとした「最後の一線」が消滅した瞬間です。
なぜこれほどまでに急いで、日本は「武器を売る国」へと変貌したのか?
その裏側には、トランプ大統領の顔色を伺い、巨額の献金を受ける国内防衛産業を守るという、どろどろとしたマネーゲームがありました。
今回のライブ配信では以下のポイントを徹底解説します:
トランプ氏への「特大の献上品」: 5,500億ドルの投資、防衛費倍増、そして武器輸出。すべてはトランプ氏に「見捨てられないため」の必死の貢ぎ物なのか?
米国の“ハシゴ外し”: 最新の米国国家防衛戦略(NDS)から消えた「台湾」の文字。日本が最前線で要塞化を進める中、米国は既に中国との「取引」を画策している?
ロシア専門家たちの冷徹な分析: 「日本はもはや独立国家ではない、米国のプロキシ(代理人)だ」。パトルシェフ氏やブロヒン氏が指摘する、日本の“捨て駒”化の実態。
核保有への道: 米国が日本に核を持たせようとする「究極のコスト削減」戦略とは。
「ゴムのような規範」と献金: 曖昧な定義で武器を売り、自民党へカネを回す。産業界と政権が結んだ「死の抱擁」の正体。
「日本を安全にする」という美名の下で行われていることが、実は「日本を真っ先に火だるまにする道」ではないのか。世界中が日本の「自死」を注視しています。
皆さんは、この変わり果てた日本の姿を見てどう感じますか?コメント欄での議論をお待ちしています。
#日本政治 #武器輸出解禁 #高市政権 #トランプ #日米同盟 #ロシア #地政学 #防衛費増額 #2026年
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