高市早苗氏の公設第一秘書を巡る「音声流出問題」。 国会等の答弁で高市氏は、「秘書本人は自分の声に似ていると思うが確信が持てないと言っている」「その企業とのオンライン会議に出ていた記憶はある」と説明しました。
しかし、毎日耳にタコができるほど一緒に喋っている“自分の右腕”の声を、録音で聞いて本人かどうか分からないなどということが、果たしてあり得るのでしょうか?
「会議に出ていた記憶はある」と認めている時点で、実質的にその音声が本人のものであると認めているも同然ではないか。
このあまりにも不自然で筋の通らない答弁の矛盾を、独自の視点で痛烈に斬り込みます。
この答弁について、皆さんはどう感じましたか?ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください!
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