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2026年7月10日。 この日は、日本の長い歴史において『最悪の分水嶺(ぶんすいれい)』として、後世に永遠に語り継がれる悲劇の日となるでしょう。
皇族数確保という大義名分の裏で、日本の国体の根幹を揺るがす「皇室典範改正案」が、衆議院本会議で強行可決されました。
2000年以上の長きにわたり、先人たちが命がけで紡いできた日本の伝統。それを、目先の政治的・宗教的な思惑と都合だけで、いとも容易く切り売りした者たちがいます。
この歴史的暴挙に賛成票を投じた政党の名を、私たちは絶対に忘れてはなりません。
・自由民主党 ・日本維新の会 ・国民民主党 ・参政党 ・中道改革連合
日本の歴史が続く限り、この5つの党は伝統を足蹴にし、国のカタチを根底から破壊した「売国政党」として、その悪名を永遠に歴史に刻み続けることになるでしょう。
皆さんは今回の強行可決、そして賛成した各政党の動きをどう見ますか? 非常に重要な局面です。ぜひコメント欄で皆さんの声を聴かせてください。
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