三鷹市民19万人の食料、有事に何日分あるか? 2026年2月の市議会で市長に直接聞きました。
市が備蓄している食料は3万人・3食・3日分。 市民の約84%分の備蓄がありません。
「残りの16万人分はどうなるんですか?」と聞いたところ、 答えは「国と都に頼む」でした。
能登半島地震では、必要な食数に対して 自衛隊の最初の炊き出しは一割以下でした。 「有事になってから国に頼む」では間に合わない可能性があります。
三鷹市民として、一緒に現実を確認してください。
──────────────── ▼ 議会録画(本人質問部分) ※次回議会までの2026年5月まで視聴可能 https://mitaka-city.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=2285
▼ 参考:山本太郎 国会質疑(能登半島地震・食料問題) https://www.taro-yamamoto.jp/national-diet/14295
▼ 公式サイト https://ishiireiko.com ──────────────── 石井れいこ|三鷹市議会議員 れいわ・市民自治の会
──────────────── #三鷹市 #食料備蓄 #防災 #市議会 #石井れいこ #有事 #地震 #東日本大震災 #備蓄 #れいわ新選組
Copyright © 2026 Company Name - All rights reserved