「外国人を見かけない日はない」――私たちの日常は、すでに250万人を超える外国人が労働市場を支える『実質的移民社会』へと変貌を遂げています。
政府は頑なに「移民政策ではない」と言い張りますが、出入国在留管理庁が発表した最新データは、その言い訳を完全に粉砕するものでした。 「特定技能1号」は39万人を突破。そして、事実上の永住・家族帯同を認める「特定技能2号」は、なんと前年の832人から7,955人へと【9倍を超える爆発的激増】を記録しています。
この日本解体とも言えるレールの土台を作ったのは第2次安倍政権であり、そして今、表向き「厳格化」を謳いながら裏で過去最大「123万人」の受け入れ拡大を閣議決定したのが高市政権です。
そもそも高市首相は、2018年の入管法改正(すべての元凶となった強行採決)に賛成票を投じた当事者です。それにもかかわらず、日本保守党の北村晴男氏をはじめとする応援団は「周りの政治家のせいで高市さんは妥協させられた」などと、信じがたい責任転嫁と身内びいきの擁護を続けています。
なぜ自民党は国を切り売りしてまで外国人を入れ続けるのか? その裏にある「安い労働力」を求める経団連(経済界)との癒着、そして日本人の賃上げを制度的に阻害し、現役世代を貧困化させる「奴隷労働サイクル」の闇に、本日のライブで徹底的に切り込みます!
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