2026年5月22日、高市政権が突き進む「国旗損壊罪」の法案骨子案が大筋了承されました。 一見、国家の尊厳を守るための法案に見えますが、その中身はツッコミどころ満載、かつ表現の自由を脅かす極めて危うい内容です。
特に注目すべきは、わざわざ文言に盛り込まれた「お子様ランチの旗は対象外」という一文。 客観的な素材や形状は市販のミニ国旗と同じなのに、なぜお子様ランチだけがセーフなのか?じゃあ「大人がお子様ランチの旗を破ったらどうなるの?」という素朴な疑問に対して、法律を作る側すら明確な基準を持っていません。
口を開けば「日本の尊厳」「スパイ対策」と大騒ぎし、存在しない仮想敵を作って愛国パフォーマンスに奔走する自民党や参政党。しかし、多くの日本の家庭を崩壊させてきた「旧統一教会(世界日報)」との奇妙な呼応や、カルトの癒着問題には揃いも揃ってダンマリを決め込んでいます。
日本国旗を神聖化して国民を監視し合うディストピアを作る前に、政治が向き合うべき歪んだ実態とは何か。徹底的に掘り下げます。
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