7/23に、奥能登で震災だけでなく、その後に起こった豪雨土砂災害のダブル被災に遭った地域で家屋が全壊し、命からがら逃げ出したお爺ちゃんお婆ちゃんが住む建設型仮設住宅にお邪魔しました。命はあっても先立つものが充分にない老齢者たちにとって、少なすぎる年金で暮らしていくのもやっと。先行きが不安で今もよく寝られない。今1番当事者にとって必要な公助について、様々話して下さいました。ダブル被災により失った今も続く痛々しい実態を、自分の目で見て聴いて知る事から。どこに住む主権者も、明日は我が身です。目の前が真っ暗な状態の時に、温かい手を差し伸べてくれる政治に皆で変えたい。最後までしっかりご視聴ください。
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