本日のテーマは、自民党の「アクセル役」へと完全に変節した国民民主党の裏切りについてです。
衆議院の議員定数削減(比例31減)をめぐり、当初は「野党つぶしだ」「民主主義の根幹を揺るがす」と激しく批判していたはずの国民民主党。ところが、自民党から「統一名簿方式の導入」などのエサを与えられるやいなや、あっさりと手のひらを返し、与党案に全面賛成へと舵を切りました。
かつて森ようすけ氏や玉木雄一郎代表が叫んでいた「ロジック」「地方の民意」「熟議の国会」という美しい理念はすべてポイ捨てされ、自分たちの保身と党利党略のために野党共闘を売り渡したのです。
さらに動画の後半では、今回だけに留まらない国民民主党の「裏切りの歴史」(2022年予算案賛成、2025年企業献金骨抜き、2026年皇室典範改正賛成)を徹底解剖。そして、党トップである玉木代表や榛葉幹事長の名前が挙がった「旧統一教会との癒着・無回答逃れ」という、日本の政治を覆う深刻な闇にも切り込みます。
彼らの言う「是々非々」の本当の意味とは何なのか。その正体を白日の下に晒します。ぜひ最後までご覧ください。
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