2026年7月27日に行われた衆議院予算委員会・集中審議。 中道改革連合・後藤祐一議員による「サナエトークン」問題をめぐる追及で、高市総理の答弁と公設第一秘書・木下剛志氏の「陳述書」に隠された致命的な論理破綻を解説します。
【今回の解説ポイント】 ・金融庁の忖度答弁:自作のガイドラインで「一発アウト」の実態を知りながら逃避。 ・矛盾①「暗号資産」の認識:4月に認めた「説明を受けた」を7月に一転して「記憶にない」と撤回。 ・矛盾② リポストの違法加担リスク:12月に知っていたと認めると2月の拡散が「違法加担」になるため言い張る構造。 ・高市答弁「8回連発」の罠:「サナエトークンという名称」に主語をすり替え。 ・矛盾③ 首謀者との関係:3月に「LINEで相談に乗っていた」と認めた松井氏を「5月の報道で思い出した」とする無茶なストーリー。
ぜひ高評価、チャンネル登録、コメント欄でのご意見をよろしくお願いいたします!
#サナエトークン #高市早苗 #衆議院予算委員会 #木下剛志 #証人喚問 #国会追及
チャンネル登録はこちら https://www.youtube.com/channel/UCw-ByuB7ksEYnnZwu9KjtSw
三好りょう公式サイト https://www.miyoshiryo.com
公式X https://twitter.com/MiyoshiMuscle
公式Instagram https://www.instagram.com/ryomiyoshi_reiwa/
公式TikTok https://www.tiktok.com/@ryo_miyoshi_?is_from_webapp=1&sender_device=pc
Copyright © 2026 市民メディア放送局 - All rights reserved
市民メディア放送局