今回は、一昨日の衆議院予算委員会で行われた高市総理の国会答弁を徹底検証します。 現在、政界を揺るがしている暗号資産「サナエトークン」問題。高市総理は「誠実な答弁」を繰り返していると主張しますが、その実態は「嘘」と「責任回避」のオンパレードでした。
3月2日のX(旧Twitter)での「事務所も知らされていない」という大前提の嘘から、言い逃れができなくなると「聞いてはいたが承認はしていない」への防衛ラインの後退……。この手口、実は2023年の「放送法行政文書問題(大臣レク問題)」で高市氏が見せた手法と寸分違わぬワンパターンなんです。
さらに、質問に対して突然「30年の政治信条」を語り出す目くらまし、なりふり構わない「寝てないアピール」、そして疑惑のキーマンである「木下公設第一秘書」の実名を頑なに隠して「奈良の秘書」と言い換える3つの隠蔽戦略まで、その欺瞞のすべてを見ていきます。
国民が求めているのは、総理の「寝不足の言い訳」ではなく「真実」です。
#高市早苗 #サナエトークン #国会中継 #予算委員会 #木下秘書 #政治批判 #三好りょう
チャンネル登録はこちら https://www.youtube.com/channel/UCw-ByuB7ksEYnnZwu9KjtSw
三好りょう公式サイト https://www.miyoshiryo.com
公式X https://twitter.com/MiyoshiMuscle
公式Instagram https://www.instagram.com/ryomiyoshi_reiwa/
公式TikTok https://www.tiktok.com/@ryo_miyoshi_?is_from_webapp=1&sender_device=p
Copyright © 2026 市民メディア放送局 - All rights reserved
市民メディア放送局