「新興勢力」として、これまでにない新しい政治を期待させていたはずの『チームみらい』代表・安野氏。 しかし、その正体は高市総理に対して「AIの家庭教師をしたい」などと国会で持ちかける、単なる「自民党の補完勢力(別動隊)」に過ぎませんでした。
国会は政治の最高議場であり、総理大臣のプライベート塾でもなければ、ITベンチャーの営業窓口でもありません。 完全なる公私混同であり、総理に対する露骨な媚売りに終始したこの「党首討論という名の壮大な茶番劇」の裏側を解説します。
#政治 #国会 #チームみらい #安野さん #高市総理 #自民党 #別動隊 #茶番劇 #公私混同 #政治批判
Copyright © 2026 市民メディア放送局 - All rights reserved
市民メディア放送局